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2019-01

ル・スフレ 自由が丘フォレスト店 - 2019.01.14 Mon

バレンタイン時期にチョコレートスフレを作ろうと思っています。
その前に、美味しいスフレを食べておこうと、東京唯一のスフレ専門店へ。

ル・スフレ

前に広尾の本店に行ったことがあり、今回も行こうと思い調べてみたら、2年前に閉店していました。ショック!今は自由が丘フォレストに入っており、こちらでしかいただけないみたい。
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自由が丘フォレストは入場無料。たくさんのスイーツ店が入っており、店頭で自分で買ってフリースペースでいただくスタイルですが、ル・スフレのみ店舗そのものが会場内に入っています。

保存ができないスフレは注文がきてから生地をつくり焼きますので、20分位待ちます。食べ方の紙があるので、それを見ながらしばらく待つ。
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キャラメルスフレ バニラアイス添え
作るのはチョコレートスフレですが、バニラアイスとともにいただくスペシャリテに心惹かれてこれに決定。熱いのと冷たいの組み合わせ、大好きなんですー。🥰
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オーブンから出たら、すぐに席へ運んできてくださいます。
ここから、時間の勝負‼️ あっという間に、しぼみますので、一瞬で写真を撮り、いただきまーす😋

真ん中にスプーン🥄を、差し込んで生地をすくって食べる。しゅわしゅわ、ふわふわ💕
ココット型が、熱々なので手で押さえられませんので、気をつけて。

次は、アイス🍨をすくって、あいた穴に入れスフレとともに、ぱくり。熱々冷たーい😆
あー、幸せ。美しいフォルムに、この食感。あっという間に形が崩れて、あっという間に食べ終わる、はかないスイーツです。イートンでしか楽しめない特別なデザートですね。✨

色々なメニューがあります。
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結構良いお値段。こんなに綺麗に膨らむ技術料、作り置きが出来ず1つ1つ注文後から作る手間料と思いましょう。大きくても、ほとんどが卵白を泡立てたメレンゲでできていますので、食べられますよ。
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イギリス 4日目 ストーンヘンジ、グラストンベリー トー - 2019.01.09 Wed

イギリス滞在最後の日、元旦は、パワースポットと言われている、ストーンヘンジへ行きました。
また、ヴィクトリア駅から現地ツアー。バスでの旅です。

ストーンヘンジとは、古代に建造されたイギリスにあるとても謎の多い巨石遺跡です。大きな石はサークル状に並んでいます。だいぶ崩れてきており危険なので、今は周りにロープが張られ、中に入ったり触ったりすることはできませんが、比較的近くから見ることができます。

夏至の日の太陽が昇るとき、手前の大きな石のてっぺんと、サークルの中にある背が高い、ロウソクみたいな石の先にある三角の突起の先とが、光で結びつくそうです。暦を知るために使われていたのではないか、と言われていますが、色々な説があるようです。
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周りは草原で、🐑ひつじがのんびりと草を食べていますが、なだらかな丘の上に突然巨大な石が現れます。神秘的で、5000年前のものが目の前にあるのがとっても不思議に感じます。多くの人のパワーで出来上がり、その後も神聖な場所であったストーンヘンジは、引き込まれるパワーがありました。✨


グラントンベリー修道院
グラストンベリー修道院はアーサー王の墓と言われているものがあります。修道院は、崩れてしまっているので、入り口部分が門のように残っています。
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グラストンベリー トー
こちらは、スピリチュアルな力を求めていらっしゃる方も多いという、イギリスいちのパワースポットらしい。芝生の丘の上に塔が立っています。
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丘の下から上までは25分位かかりましたが、かなり道も急で、ぬかるんでいるところもあり、辛かった!どんどん町が下になり、息がぜいぜいしながら、風も強くなる。体の悪いものが出て吹き飛ばしてくれるかも。塔の中から上を向くと天空が見え、空へ飛び出してしまうような、天からのパワーが降りてくるような。大きく息を吸ってパワーを注入です‼️


元旦は、町のお店はほとんど閉まっています。パン屋さんが開いていたので、パンを買って公園で食べてランチにしました。
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イギリスのお正月は1日のみがお休みで、2日からは普通の日で皆さん仕事もあります。
滞在中はずっと気温が10℃はあり、もともと曇りが多いので、東京のからっ風と晴天時の刺すような寒さがなく、喉にも優しく過ごし易かったです。
こんなに暖かいのも珍しいそう。極寒では辛いツアーもあったので、ラッキーでした。


イギリス 3日目 コッツウォルズ(ボートンオンザウォーター・ストンオンザウォルト) - 2019.01.07 Mon

3つ目の村
ボートンオンザウォーター

コッツウォルズのベニスと称される村。
川に架かる橋が可愛らしくて、ひとつひとつ違った雰囲気があります。川の真ん中にクリスマスツリーが!🌲 川の両岸に歩道があり、パブやレストランがならんでいます。
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Kingsbridge
ランチをしたパブです。
大晦日のランチタイムだったので、かなりの人。
パブは、まず自分で席を確保して席の番号をチェック!それから、レジに行きます。レジでオーダーして会計。チップはいりません。テーブル番号を伝え、飲み物だけ自分で席に持ち帰り、料理は後から運ばれてきます。お店の方が席にオーダーを取りに来るパブはチップがいるそうです。
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ガイドさんお勧めのステーキ&キドニーパイ
サクサクのパイの中にビーフの煮込みが入っています。熱々で美味しい!イギリス伝統料理の一つです。

フィッシュ&チップス
ふっくらとした白身が、さっくりと揚げられています。これも、イギリスの伝統料理。テーブルの塩、胡椒、ケチャップやソースを自由にかけます。

どちらも、凄いボリュームでした!


4つ目の村
ストウ・オン・ウォルド

アンティークショップがたくさんあります。
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こちらにも、ハフキンスがありました。写真の『ポーチハウス(Porch House)』は、創業947年。イギリス最古のホテルだそうです。もちろん、今も営業しています。こんな風に昔のものが今も普通に使われているのが、イギリスだなぁと感じました。

チョコレートカンパニー
工房からショップが見えます。狭い店内に、種類豊富なチョコが並んでいます。
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ピーナッツチョコとチェリー丸ごとリキュールと入ったチョコを買いました。どちらも美味しかったです。

4つの村を足早に巡りましたが、小さい村ですので、程よく見ることができました。

朝8時過ぎに出発し、夕方6時頃、またロンドンのヴィクトリア駅に戻りました。駅で軽く食べるものを買って帰りました!
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パスティ(Pasty) これもイギリス伝統料理みたい。
昼もパイだったなーと思いながら、この形のパイがいたるところで売っていて気になっていたので、駅にあったお店で買ってみました!種類がたくさんあったのですが、マッシュルーム、オニオン、ポテト、チーズが入っているものにしました。美味しい。イギリスはパイはお菓子より料理を包んでいるものが多いようです。

イギリスの大晦日のカウントダウンは、ビッグベンの鐘が鳴り、10分程、音楽に合わせて有名な観覧車🎡ロンドンアイから花火🎇が吹き出して、その周辺も花火が打ち上げられます。ものすごい人混みになるので、テレビが1番!ということで、テレビの生放送を見ながら新年を迎えました。日本は9時間前に年が明けています。

イギリス 3日目 コッツウォルズ (バイブリー、バーフォード) - 2019.01.06 Sun

コッツウォルズは中世に羊毛で栄えましたが、産業革命の波に取り残され、昔の風景がそのまま残るエリアです。🐑🐑🐑

ヴィクトリア駅から、4つの村を巡る欲張りツアーに参加。交通の便が大変悪いのでツアーがお勧め。ロンドンからバスで2時間です。🚌


1つ目の村
バイブリー

14世紀の建物が連なるアーリントン・ローが見どころ。今では貴重であるコッツウォルズストーンでできています。建物は、ナショナル・トラストという遺産保護団体が管理しており、住人は団体に家賃を払っているんですって。中はリフォームして全部に人が住んでいるそうです。個人では管理が難しいので、団体が支えこの風景が続いているのですね。最近、住人が亡くなり空き家が出ましたが、1週間で入居者が決まったとか。滅多に空きませんが、ここで暮らしたいと願っている方は多いそうです。
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バイブリーはリバティプリントの定番「Strawberry Thief(いちご泥棒)」のデザイナーである、ウィリアム・モリスが英国で1番美しい村と賞賛した村。リバティプリントのデザインである草木や花、鳥などは、このような風景から生まれていると言われています。🦆🥀🍃 なるほど、わかる気がする。
まさに中世にタイムスリップしたようでした。


2つ目の村
バーフォード

コッツウォルズストーンでも、地方により色が異なりこちらの村は蜂蜜色の石です。バイブリーより大きい村で、🐭ネズミの看板のチーズ屋さん、🍬キャンディ屋さん、などたくさんのお店が並んでいます。坂道にある村で眺めがとても良いです。✨
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Huffkins
日本でも人気のハフキンスというパン屋さん。1890年のヴィクトリア時代に村のパン職人だったティットコム氏が、コッツウォルズストーンを用いて小さな石造りの建物でベーカリーを始めたとか。
食材は可能な限りコッツウォルズ内で調達し、小さな工房で小ロット毎に手作りするスタイルを今も続け、毎日工房でスコーンやパン、サンドイッチ、ケーキなどが作られています。ティールームもあります。🧁🥖 エクレアをテイクアウトで食べました。生クリームとカスタードが入っており、甘すぎず美味しかったです!
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上のフルーツケーキはチョコレート&オレンジ

フルーツケーキを見つけました。ずっしりしていて美味しそう、と思い買いましたが、お店の看板商品だったみたい。💕
日本ではスコーン、トートバッグが有名ですが、こだわり抜いたフルーツケーキは絶品でした! 家で食べて、これは凄い代物だ🤨と思ったのですが、HPを見てびっくり。こんなに手間のかかる凄い商品だったとは‼️

フルーツケーキは、以下の精神で製造されています。

完ぺきなフルーツケーキを焼き上げることは、
アートであり、科学であり、
そして疑いようもなく-愛の産物である。”
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写真はチェリー&ピーカンナッツ

①最高品質のフルーツ、ナッツ、スパイスだけがハフキンスのフルーツケーキの原料として認められています。
②原料を集めて混ぜ合わせたら、生地は18 x 30インチの大きなトレーに移され、様々なフルーツやナッツが手作業で飾られます。
③大きなトレーだからこそ、しっとりと焼きあがります。その後、温度管理された特別な熟成室で最低でも4週間眠ります。
④味わいが混ざり合い、最適なテクスチャーに達したらカット室でトレーから取り出され、カットされます。
⑤カットされたケーキは、いちばん美味しい部分だけが包装されます。
⑥各段階で厳格な品質確認が行われ、最終的に完ぺきな個体だけが、美しいハフキンスブランドのパッケージに包まれ、最後の検品へと進みます。
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フル-ツケーキ4種がケースに入ったギフト用セットを買いました。
【チェリ-&ピーカンナッツ】【アプリコット&アーモンド】【チョコレート&オレンジ】【クルミ&デーツ】
どれも、中身のチョコ、ナッツ、フルーツがめちゃくちゃ多く、少ない生地でやっと一つになっているという感じです。😋

イギリス 2日目 グリニッジ旧天文台・The Savoy でアフタヌーンティー  - 2019.01.04 Fri

ホテルの朝食。ソーセージ、ベーコン、豆のトマト煮、マッシュルームのソテー、卵、ハッシュドポテト、トマトのグリル。薄切りトースト。どこに行っても同じメニュー、定番朝食です。これがイングリッシュブレックファーストというものなんですね。
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この日は、市内観光の後、グリニッジへ。
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グリニッジ旧天文台
実は現在、グリニッジ標準時は使われていないらしい!
大きな地震が発生すると自転速度が速まるなど、地球の自転には不規則な部分があり、そのわずかなズレを補正するのにはグリニッジ標準時は不適切だったそう。1972年からは原子時計で人工的に計られた協定世界時という基準が使われているそうです。
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しかし現在も旧グリニッジ天文台は残っていて、「海事都市グリニッジ」として世界遺産にも指定されています。

敷地内には基準となった窓やそこを通過する線が見れます。敷地内に入るのは有料です。天文台の音声案内は日本語がなくて、よくわかりませんでした。
皆、線をまたいで写真を撮ります!
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Greenwich Tavern
パブでランチ。日曜日なので、Sunday ローストがあります!これを食べたかったので、メニューを確認して入りました。
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Sunday roast
イギリスでは、日曜日のランチだけに提供される、メニューがあります。お店によって色々ですが、ビーフ、ポーク、チキンなどを選びます。
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ローストしたお肉に、ポテト、野菜のグリル、ヨークシャープディングというシュー生地のようなものが付いています。グレイビーソースがかかり、肉の味わいが深い。イメージ通りのSunday roast で大満足🤗

グリニッジマーケット
色々な店が集まっています。ケーキもあり、イギリス発祥のスコッチエッグも。食べたかったけど、お腹一杯。今回の旅では食べることができませんでした。
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テムズ川を水上バスで下り、ロンドン塔付近まで戻りました。
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サヴォイ・ホテル (The Savoy)
1889年創業のイギリスを代表する格式のあるホテル。夕方から、アフタヌーンティーを予約していました。ホテル入り口から、きらびやかです。✨
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ホテル内装もゴージャス。アフタヌーンティを出しているのは、テムズ・フォイヤーといティールーム。入り口には巨大なスノードーム。中にはガゼボ(西洋風あずまや)がありますが、クリスマス時期で赤くデコレーションされていました。
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ウェッジウッドの食器にまずは、サンドイッチ。ハム・卵・キュウリ・サーモンなど、6種類もありましたが、どれも一味凝っていて美味しい。タルトはカナッペ系のもの。
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スコーン、ケーキの3段。
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スコーンはプレーンとレーズン。中がパサパサしていなくて、ふわっとしていて美味しい!クロテッドクリーム、オレンジクリーム、苺ジャムをたっぷりのせていただきます。オレンジクリーム美味しい🧡

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1番上は、カラフルなケーキ。りんごのホォルム🍎は、シナモン風味のクッキー生地にりんごのタタン、ムースが丸くなった、甘さ控え目なケーキ。美味しい。クリスマスツリー🌲は、緑のチョコの中はモンブラン。栗の味がちゃんとする甘すぎないモンブランでした。マカロンも、チョコレートとアプリコットゼリーの二層仕立て。チョコのロールケーキはチョコとナッツの濃厚なものでした。

2段目はフルーツケーキと、ドライフルーツを甘く煮た、とろりとしたものが入っているミンスパイ。嫌いじゃないけど、強烈な甘さで、紅茶が進む。

スコーンとケーキは半分くらい残しました。サンドイッチ以外は持ち帰りができ、箱に入れてくださいます。無理に食べなくても大丈夫。ホテルに冷蔵庫があれば安心。ケーキは冷蔵庫に入れ、次の朝、ホテルの部屋でいただきました!

スコーンが美味しかったな。美味しいスコーンを作りたいと思いました。😋

イギリス 1日目 リバティロンドン・大英博物館 - 2019.01.03 Thu

珍しく年末旅行。イギリスへ。🇬🇧
羽田空港からの深夜便でイギリスへ。ヒースロー空港に翌日の朝、到着します。✈️
羽田空港は、クリスマスとお正月の雰囲気でした。夕食を食べてから搭乗です。
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ヒースロー空港からバスで、ヴィクトリア駅へ。現地ツアーの発着場所でもあり、大きな駅です。
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今回宿泊したのは、何事にも便利なヴィクトリア駅前のヒルトンダブルツリーホテル。フロントで温かいチョコチャンククッキー🍪をくれます。
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オイスターカードにチャージをして、地下鉄にたくさん乗りました。🚇 10ポンド以下になれば、自動販売機で残金とカードのデポジット5ポンドを返金することができます。それ以上残ると、平日の昼にどこかのオフィスまでいかないと返金できないので注意です。

ハロッズ (Harrods)
ロンドン中心部のナイツブリッジ地区ブロンプトン・ロードに面するイギリス最大の老舗高級百貨店です。広すぎてよくわからないって感じです。食料品フロアが面白かったです。
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リバティ・ロンドン
1875年開業の歴史あるデパート。5階建ての建物で、柱、梁、筋交いなどの骨組を外部に露出したデザインのチューダー・リバイバル様式。イギリスらしい華やぎと気品があふれていて素敵!美しい外観や開放的な吹き抜けの他、レトロ感たっぷりのエレベーターや階段も見る価値ありです。✨
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服飾・インテリアにおける織物のデザイン“テキスタイルの最高峰”と称されるリバティプリント。可愛くてエレガントなプリントの生地・ボタン・端切れ・ブラウス・インテア・文具があり、ときめきます!💕
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カフェもあり、ちょっと休憩。

大英博物館
午後は、今回絶対行きたかったこちらへ。広くて作品数もめちゃくちゃあるので、プライベートガイドさんをお願いしました。グレートコートという昔中庭だった部分に屋根をつけて屋内にしたステキなスペースのライオン前で待ち合わせ。有名どころをチョイスし解説してくださり、とても助かりました!
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グレートコート内にはカフェもあり、スイーツが並んでいます。

1番人気は、ロゼッタストーン。紀元前196年の善政を称える内容だったことがわかり、全くの謎に包まれていた古代エジプト世界を解明する、最大の鍵となった貴重なもの。ケース入りの本物は人だかり。レプリカもあり、そちらは触れることができます。
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紀元前のものが、そのまま触れる場所に展示されているのも多く、びっくりです。しかし触れますが、触らないでという感じです。
ザ・ナショナルギャラリーも連れて行っていただきました。お茶休憩も含めて4時間。中味の濃い時間でとても良かったです‼️

パティスリープラネッツ 江古田店 - 2018.12.25 Tue

西武池袋線の江古田駅。武蔵大学の前あたりに、パティスリープラネッツの江古田店が出来ていました。大泉学園町は、駅から距離があり行きにくかったのですが、こちらは行きやすい!そして、まだあまり知られていないのか、空いている!
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併設するグラシエ・ショコラティエのスペースで、ケーキ、ジェラートがいただけます。
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ショートケーキ、オレンジとベリーショコラ。

クリスマスイブでも、ホールケーキが予約なしで買える感じでした。デパートは激混みですので、穴場です💕

クリスマスケーキ - 2018.12.24 Mon

クリスマス用の苺のショートショートケーキ、7台作りました!その他、洋梨のケーキも1台作った。
ケーキ作りの連休でした🤗

あまおうの贅沢2段ショートケーキ
なんと、苺1パック半使っています。
ずっしりと贅沢なケーキです。
理想に焼き上がったしっとり生地、純正生クリームと苺。なかなかの美味しさだと思っています。☺️
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ホテルニューオータニ SATSUKI
スーパーあまおうショートケーキ
いつ食べても完璧で感動するケーキ。
苺の品質が素晴らしい🍓
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スポンジの卵は、長崎県の名産であるカステラ用に使われるもので、 クリームは、九州 大牟田の48%クリーム。砂糖も、和三盆ときび砂糖をブレンドし、少し茶色の生地。 いちごは食べ応えのあるLサイズの「あまおう」です!

クリスマスのお菓子🎄 - 2018.12.20 Thu

ルコント 銀座
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ルコントの歴史は、1968年の六本木にはじまります。
伝統的なフランス菓子の美味しさを伝える、日本ではじめて誕生したフランス菓子店なんです。なので、王道なフランス菓子が食べたい時はこちらへ。シュトーレン、フルーツケーキ、ハチミツのケーキを買いました。
フルーツケーキは、ドライフルーツをたっぷり使ったルコントのスペシャリテです。

アフタヌーンティー
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林檎のスイートポテトプディング アラモード
スイートポテトプディングがクリスマス仕立てになっています。サツマイモと林檎をいれて焼き上げた温かいブレッドプディングに、バニラアイス、ホイップクリーム、自家製アップルコンポート、蜂蜜ナッツをトッピング。上にのったクリームが林檎の形になっていて可愛い🍎

早いクリスマス会のケーキを作りました。
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週末は、ショートケーキ、たくさん作ります!

芳醇トリュフのビーフカツサンド 銀座 - 2018.12.09 Sun

72 Degrees Juicery + Café by David Myers
72°ジューサリー+カフェ バイ デイビッド マイヤーズ
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なんとも、長くて読めない店名です。銀座シックスの5階にあります。
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US産ハンギングテンダーをフライにしてサンド。キャベツとトリュフペーストがサンドしてあります。トリュフペーストが、よい香り。🥰
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上には、イタリア産のトリュフスライスがかかり、トリュフ満載のつくりです。食欲のわく香りで、ガブっとかじってみたけれど、食べにくい。牛肉が噛みきれません。なので、ナイフでカットしながらいただきました。大好きなポテトフライもあって、大満足です。😋

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プロフィール

ab-ciko

Author:ab-ciko
主人と娘の3人家族。
毎食スイーツでもOK! というほどスイーツ大好きです。
主人や娘、お友達と食べ歩くのが楽しみ。
一人で行くのも結構好きです。

仕事をしながらレコールバンタンのパティシェコースに通い、基礎、応用、研究課を卒業。

その他ジャンポール・チェボークッキングステュディオ、エコールクリオロ製菓教室などに通い、ホテルリッツパリ内の学校、エコール・リッツ・エスコフィエの研修で短いですが貴重な体験をしました。

ダイエットに興味はあるけれど、スイーツを食べるときには気にしない!旬で美味しいものを使って季節のケーキや、ちょっとワクワクするような、お菓子を作りたいです。


・管理栄養士
・調理師

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