タルト・バナーヌ・カネル
エコーロ・クリオロのシェフ、サントス・アントワーヌ氏のレシピを参考に作りました。
サブレ生地と中のクレームダマンドをアレンジして
カカオを入りにアレンジ。
シナモンと
カカオ入りのサブレ生地に
クレームダマンドショコラを流して焼きました。
バナナをキャラメリーゼしてタルト上にのばし、ホワイトクーーベルチュール、シナモン、バナナピューレと生クリームをあわせた
バナナクリームを絞りました。

バナナのソテーがとっても香りがよくてキャラメルの味とよくあって、とっても美味しいです。
バナナ、
キャラメル、
チョコレート、
シナモンという最強の組み合わせ。
私が大好きな味が集まっています!
ホワイトチョコレートも入っているので、
こくがあってあってとても美味しかったです。
Zopf
上段 左から
黒糖ノアチェリー、
シナモンベーグルドーナツ、
シナモンロール下段 左から
ツォップ、
よもぎ小豆リュスティック左が、よもぎ小豆リュスティック・・・よもぎの香りがとってもよく、ほくほくの小豆がほんのり甘くGoog!
右が、黒糖ノアチェリー・・・黒糖味がほわっとしてチェリーの酸味とよく合います。

今回もどれも美味しかったので
大満足。
通販のパンってやはり時間がたってしまうので、どうも美味しくないことが多いのですが、こちらのパンはとっても
美味しく最後まで楽しめます。
シナモンシュガーや、
粉糖はパンにまぶしてしまわないで、
別の小袋に入れられ添えられています。
嬉しい配慮ですよね!

テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ


今日は雛祭りです。
今年も頑張ってお雛様を出しました。
結構大きな箱に入っていて、出すのもしまうのも一苦労。
娘と一緒に出しましたが、はじめは娘も面倒そうにやっていたけれど、帽子をかぶせたり道具を持たせたりしているうちに、
結構楽しそうにやっていました。
娘が生まれてはじめての雛祭りは、ようやく1人座りできた頃で前にちょこんと座らせて写真を撮ったのを思いだします。
幼稚園頃までは毎年前に座らせて撮っていましたが、最近は撮っていないなあ。
大きくなったもんな〜。今年もお綺麗で・・・。
私のお雛様はもっと能面みたいな典型的な日本美人だったけれど、今はだいぶ変わって美人になりましたよね。
「出すのが面倒だな・・・。」なんて思ってすみません。と心の中で反省。
今年も娘が健康で元気に過ごせますように。苺の雛ショートケーキ
やっぱり今年も
苺のショートケーキにしました。
フリルのように絞って、
へた付き苺を飾りました。

間にも
たくさん苺を入れました!
桜クッキー
今年も桃の花ではなく、桜の絞り口を使って
桜クッキーを焼きました。
桜ペーストを入れたので、ピンク色とほのかな香りがつきました。
上に
花びらを粉にしたものをのせて。
絞りの加減で、大きさもまちまち・・・がかえって本当のお花みたい。


雛壇にもお菓子を少し。
明日にはもう片付けなくちゃね!
そして、誰かさんはお雛様のお菓子を食べるのを楽しみにしているのです。

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ガトー・オ・ショコラ グリオット
ガトー・オ・ショコラを作りました。
VALRHONAスイートフェーブピュアカライブ
カカオ分 66.6%を使いました。
甘さが控えめですが、
ショコラの香りがとても良いです。
間に
グリオットが入っています。

カットしたら、
グリオットの入っているところが隙間があいてしまっていた。
そうか、そうなってしまうのか〜・・・。
でも、美味しいです。
周りは
サクッとしていますが、中は
しっとりグリオットもしっとり。
キルシュ入りの
チェリーソースと
生クリーム、
カカオニブと
フリーズドライフレーズ入りの
ショコラチュイルを飾りました。
ちょっと甘くて、ちょっと苦く・・・。チュイルの
赤い粒は少し酸っぱく。
ケック・オ・フリュイ
ラム酒漬けのフルーツミックスにさらに、
レーズン、
ドライフィグ、
ドライフレーズ、
胡桃を加えました。
プチプチとしたフィグの種の食感と、これに似たドライフレーズ(苺)の食感が良かったです。
ドライフレーズは焼いても
苺の香りがしっかりと残っているので、プチプチ感と香りが楽しめます。
焼いてすぐよりも
2、3日たった方がラム酒の
香りが生地全体に広がって、フルーツと生地がなじみ
全体がしっとりするので、常温でおいておいたほうが良いです。
焼き立てを味見してみましたが、それはそれで美味しいですが、
時間がたったほうが絶対に美味しいですね! スタイリッシュな細身で長い型を使ってみました!
タルト・ジュヌヴォワーズ(スイス風リンゴタルト)

スライスしたたっぷりの
生のりんごに、
バター、
グラニュー糖、
卵の液を流し込んで焼くタルトです。
生地は
パータ・タルト。甘くないタルト生地です。
アーモンドスライスをのせて香ばしさをプラス。
タルトに
リンゴ入りのプリンが入った感じ?かな・・・。
それよりももっと
バターの香りがする、濃厚で でもりんごがたっぷりなので
酸味もあり、大きなカットでも軽くいただけます。
スコーン (プレーン)
朝食用に作ったスコーンです。
夕食のあとササッと片付け、早速作り始めますが混ぜて焼くだけなので簡単。
今日は
三角にしようっと! (丸いホールをカットするだけ)
とっても良い香り〜!!
娘も匂いに誘われて部屋から出てきます。
「美味しそう!」
「明日の朝ね。」食べる前に
ちょっと温めてクリームチーズや
ジャム、
メープルシロップなどをつけて食べましょう。
朝のお楽しみがあると、朝食をゆっくり食べたいので、
パチッと目が覚めるのです。
いつでも、何時でも食いしん坊なんだなぁ・・・。

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リンツサブレ

どこも
バレンタイン一色で私もたっくさんチョコレート買いました。
差し上げる用にも幾つかチョコレートは買いましたが、主人はチョコレートはあまりたくさんは食べないし・・・。いただく物もあるので、私は何か違う主人が好きそうなものを・・・。
こちらは
リンツサブレ。
下のクッキーはそのまま焼いて、上のクッキーは
真ん中を抜き取ってグラニュー糖をふって焼きます。真ん中の小さなクッキーもおまけでできる。
クッキー生地は
カカオパウダーと
シナモンが入っています。
ラズベリージャムを挟んで・・・。お花みたい。
香ばしくて、シナモンの香りとラズベリージャムの甘味と酸味がおいしいです。
シュークリーム(クッキー) 
シュークリームに
クッキー生地をのせて焼きました。
少し小さいサイズで。
上が
カリカリしていて食感が
良いです。
中は
バニラビーンズと
キルシュ入りのクレームパティシエールがたっぷり!
カリカリっとかぶりつくとクリームがどろっと出てきて
「うぉ〜!」幸せ。 りんごとキャラメルのクレームブリュレ
紅玉のコンポートをつくって
バニラのサヤと
カルバドス(りんごのお酒)を入れて香りをつけておきます。
グラニュー糖をカラメル色に焦がしてブリュレの液に入れます。
キャラメル味ってなんでこんなに美味しいのでしょう。大好きです。
カソナードも入っているので甘みにこくがあり香りが良くてGoodでした。
上にカソナードとグラニュー糖をあわせたものをふって、
バーナーで焦がします。スプーンを入れると
パリッと割れるのが良いですよね〜!
チェリーのガレット
こちらは娘が作りました。
先輩、お友達、お世話になっている方、親戚へ。そしてパパへ。
・・・と言うことで6枚も焼きましたよ。
1枚目で作り方は説明して少し手の動きなど見せましたが、後は自分でやっておりました。
写真は最後の1枚。そうとう慣れてきましたね。
上にグルグルと中心から外へ絞っていくのも、はじめは見当で中心がわからないらしく、上に寄ってしまって上部が端までいっても下がすっごく空いていて、下だけ絞り足したりしていましたが、最後はそれもなく中心から絞っていけたみたいです。
こちらは真ん中に
チェリージャムがサンドしてあります。

梅干に見えますが、
チェリーです。
リンツサブレの真ん中のミニクッキーを沿えて、味見 兼
おやつタイム!なかなか美味しくできていました。
学校によってはバレンタイン禁止!なんていうこともあると思います。
「お菓子 学校に持っていって平気?」と私も気になりましたが、先生が「学校で広げたり、食べたら没収!でもそのまま持って帰るならいいですよ。」とOKがでたそうで。
でも、あまり先生の目には触れないようにそっとわたしているようです。

テーマ:バレンタイン - ジャンル:グルメ
タルトタタン
大好きなタルトタタン。
売っているのは結構甘いので、
甘みを控えてなおかつ
りんごの香りがしっかりする自分好みのものを作りたい。
そう思いながら作ってみました。
りんごは
紅玉。
大きく切って
グラニュー糖とバターで色よくなるまでソテー。
それを台形の丸型の
マンケ型に
バターをたっぷり塗って
グラニュー糖もたっぷりしいて、
綺麗にりんごを並べていきます。(びっしりとね!)
その上に前日作って寝かしておいた
パイ生地をのせてじっくりと焼きました。
一晩冷蔵庫で味をなじませて、型からひっくり返してはずし、上にグラニュー糖をふって
焼きコテでジュー!と焼きます。
りんごが隙間なく詰まっていてなんだかとってもうれしい!
15cmの型でりんご4個使いました。

もうちょっと甘くしても良かったかな〜と私は思いましたが、甘いもの苦手な主人は丁度良かったようです。
りんごの爽やかな香りが残り甘酸っぱいタタンでした。
アイスクリームにシナモンでも振って添えたらおいしそうだなぁ。
皿盛りデザートに使ったら、色々とアイデアが盛り込めそう。
(ノートに書いておこう)また新たに改善して作ってみようと思いました。
マルグリット
マルグリットというのは
デイジーのことです。
デイジーのような可愛いクッキー。
シェルタン口金で絞って、真ん中に
キャラメルを入れて焼きました。
キャラメルには
アーモンド、くるみ、ピスタチオが入っています。
周りはサクサクなのに真ん中は
飴がカリッとしていて香ばしく、なかなかいける。
焼いている間、クッキーの場所を動かしながら焼きましたが、場所によりとっても焼きむらが出てしまいました。
また家のオーブンを使いこなせない・・・。癖があるのよねぇ。
スフレチーズケーキ
細めで長いパウンド型に入れて
湯せん焼きにしたチーズケーキ。
型につなぎ目があるので、そこから湯が入り込んでしまいます。
周りを
アルミはくで覆って湯せんをしました。
じっくり低温で色よく焼いて・・・。 ふわふわ、しゅわしゅわ。 チーズは
クリームチーズ+フロマージュブランです。
レモンの香りが爽やかさを出しています。
チーズケーキも焼き方、チーズの種類で本当にたくさんの種類のケーキがありますものね。
甘いもの苦手な方も、
チーズケーキはOKという方が多いので、
おいしいレシピを極めたいな〜と思っています。

テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
胡桃とバナナの黒糖パウンドケーキ
沖縄の黒糖をいただきました。
まずはそのまま、パクッといただく。
口の中で溶かして・・・。
ミネラルたっぷり。やさしい甘さで体によさそう。
せっかくなので、
何かお菓子に使いたいな〜・・・ということで。

ブロックの
黒糖を粉にして、ふるいにかけて使いました。
バナナはカットし
キャラメリーゼしてラム酒で
フランベ。
胡桃は大きめに割って、バナナとともに
ゴロンゴロンと結構たくさん入れちゃった。
焼いている間、
とっても良い香り〜。待ち遠しいなぁ。
そしてそのお味は。
お砂糖のすべてを黒糖にしましたが癖がなく、黒糖の味は控えめですがほのかに香り
やさしい甘みでした。
そして結構
しっとりとしていました。
むらさき芋のデニッシュ
ホームベーカリーでデニッシュ食パンのアレンジ。
むらさき芋の粉と、
1cm角に切ったむらさき芋を入れて。
お芋は生で入れましたがちょっと崩れてしまっている?
小さめになってしまいました。
でもお芋の香りが良いです。
焼き芋のような・・・。
軽くトーストするとバターとお芋の香りがアップして美味しかったです。

テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
ガレットデロワ (サダハル アオキ) 
ガレットデロワはフランスの各地方で少しずつ異なりますが、
アーモンドクリームが入ったパイ菓子です。
1月6日に切り分けて食べ、
中にフェーブ(そら豆の意)と呼ばれる陶製の小さな人形が入っていた人は紙で作った王冠を被り、祝福を受け、その
幸運は1年間継続すると言われています。
1月1日の14時に売り出されるのが慣習になっていて、フランス人はこれを食べないと一年が始まらないと言います。
日本でも、このお菓子を置く店が増えていますよね。
パティスリー・サダハル・アオキ・パリのガレットデロワを主人に買ってきてもらいました。

直径20cmくらいの結構大きいものでした。
とっても
つやつやで、
焼きもしっかりしています。
そうかぁ、パイってこんなに焼いてよいんだな。・・・学校でも言われていたのですが、自分で焼いているとどうしてもいつもここまで我慢ができなくて。
発酵バターを使っているようなので香りがとってもよく、パイは
サクサクで軽い感じ。

中のアーモンドクリームは何のお酒だろうか・・・
お酒がすごくきいていて、しっとりとしていました。
やっと出てきました。追記いたします!
これが入っていたフェーブです。
あけまして おめでとう ございます。 いつもブログを見てくださりありがとうございます!
初めて遊びに来てくださった方、色々見て行ってくださいね。
私は今年もお菓子作りに四苦八苦する一年だと思いますが、これからも楽しんでやっていけたらなぁと思っております。
そして少しでも上達したいです!
美味しいお店もまたまた探して、そしてブログを通しても色々勉強できたらな〜と思っております。コメント大歓迎ですので気軽にどうぞ!
今年もどうぞろよしくおねがいいたします。
今年は
「子」ネズミ年です。
年初めのお菓子は、
フランス語で「ネズミ」 の
スーリーのシュークリームです。
ネズミはやっぱり、
はつかネズミが可愛いので、白のフォンダンで。
「ルコント」のスウリーのように・・・。
でも
シッポとミミもシュー生地にしました。
シューだけどあまりにもネズミ、ネズミでちょっといや??
並べ過ぎかな。(笑)
フォンダンのかけ具合や
シューの膨らみ加減で、とっても
変な顔になってしまった
ネズミちゃんもいました。
可愛く作るのって結構難しい・・・。


細くて小ぶりの
こには
女の子にしようと
シッポにリボンをつけたりして。
後ろから失礼〜。
フォンダンで甘くなるので、パティシエールは少し甘さを控えました。
グラニュー糖を少し
トレハロースに置き換えました。
メレンゲとは違ってパティシエールだったので、砂糖を単に減らしても大丈夫だったでしょうが、ちょっとどんなものか使ってみたかったので。
同じできあがり状態でかなり甘さが抑えられていていました!
砂糖の45%の甘さです。カロリーはほとんど同じそうです。
パティシエールにトレハロースを使うと、水を捕まえる力が強いので離水しにくいため、冷蔵や冷凍に対しても
状態を安定に保ち、ミルク感が向上するそうです。そして
冷蔵臭も出にくくなるそうです。
すぐに食べてしまう家でのお菓子よりは、お店などで冷蔵、冷凍する場合には威力を発揮するのでしょうね。
バニラビーンズと
キルシュが入ったとろりパティシエールを
たっぷりと入れました。。
見た目よりは
ずっしりと体重のあるネズミよ。
フォンダンの甘さとパティシエールの控えた甘さが丁度良く、美味しかったです。
いつもお世話になっている方のお誕生日。
今年は私が仕事がお休みだったこともあって、ケーキをプレゼントすることにしました。
happy Birthday
フロマージュブランです。
フロマージュブランというチーズをお店で探したら
脂肪0%のフロマージュブランしかなくそれにしたんですが、思わぬローカロリーケーキになりました。そういうのがあるのを始めて知りました。
中央に
ピスタチオと
苺のクレームを入れました。
苺のピューレを早く使いたい。
作ってから気がついたんだけれど、断面はひし餅のようだなきっと。
(ひな祭りに作ればよかったな・・・。) 下のビスキュイに
フリーズドライのいちごを刻んで入れ焼いてみました。
ピンクの
ハートのマカロンをさしてみた!結構かわいくなる。
マカロン

時間があったのでマカロンも作ってみました。
可愛い色合いでできました。
やっぱり中は
苺味にしよう。
バタークリームに苺のピューレを入れてしっかり乳化させ・・・。
ピンクの
苺の香りがとってもする美味しいクリームができました!
ハート型にいくつか焼いてみたけれど、なかなか合わすことができる同じ形がなくて、たった一組なんとかあうものがありました。
貴重な1個です。
お誕生日の方にそのハートマカロンと丸いマカロンをおまけに小袋に入れておすそ分けしました。
焼き菓子詰め合わせ
こちらもお世話になった方へのささやかなプレゼント。
楽しく次々と作っていました。
* ガレットブルトンヌ
* ブールドネージュ
* サブレココ
* ディアマンショコラ
* レモンサブレ
明日で仕事おさめという方も多いのでは?
私はクリスマスから今日までお休みで、お菓子作りに没頭しておりました。
明日から3日間お仕事になります!
なんだか寒くなるらしいね〜。
もうひと頑張りだぁ!
Apple pie アップルパイ

つやつやで真っ赤な
紅玉がでてきましたね〜。
りんごのお菓子の季節です! まずは、アップルパイ。
大きめに切ったりんごを
甘さ控えめにしてたくさん入れました。
パイ生地、ちょっと部屋が暖かかったせいか、すぐ柔らかくなってしまうので、しょっちゅう
冷凍庫に入れて作業しました。
窓を開けるだけではだめだ。
冷房を入れないと駄目だな。
冬でも・・・。
Conversation コンベルサシオン

パイ生地が余りました。
コンベルサシオン、フランス語で
「会話」の意味だそうです。
よくお店で見かけます。素朴だけれどとっても美味しい。
こういうの大好き!
パイ生地を作ったらこれを絶対作ってみたかったんだ。
中には
クレームダマンド。
表面に粉砂糖で作った
グラスロワイヤル。
クレームダマンドを入れすぎたみたい。思いっきり盛り上がって割れてしまった。適量がわかりました・・・。
見かけはあれですが、でも、でも、すっごく美味しかったです!
クレームダマンドに
バニラビーンズが入っているのでとっても香りが良くて中が
ふわふわ、外は
サクサク。
5個しかできなかったけど、今度はもっと作ろ。
Madeleines マドレーヌ
小さ〜い型を買いました。
長さ4cm位のミニサイズです。
少しの材料で結構できました。
おつまみのようなサイズのマドレーヌ。
レモン味です。