明日は父の日。
京都宇治玉露と
熊本有機新茶を買いました。
色々悩んで結局毎日飲むお茶にしました。
でもそれだけではなんとなく物足りず・・・私が。
おまけとして、
抹茶のシフォンケーキを焼きました。
配送するのでケーキは
紙の型をつかって。
ふっくらと膨らみました。ひっくり返して冷まし・・・冷めてもあまり萎まず、良い感じ!

透明なふたをしてと・・・。
あれ、あれ??
ふたの厚みは2cmくらいしかないのに、シフォンは4cmくらい淵からふくらんている。
もしや・・。
ふたが閉まらない! 上にちょこんとのっかっているだけです。
ショック!! 
ん〜仕方がない・・・。なんとかして。
紙をかぶせてテープでとめた。一応ふたをのせ
CHIFFON CAKE という帯をかけてこちらもテープでとめました。
この紙は何?という感じになってしまいましたが、味は美味しいと思いますので。
私ご自慢のオリジナルレシピです・・・ということで勘弁してもらおう。
学校で
シフォンのオリジナル作品を作る授業の時、色々作りました。
シフォンは季節物を取り入れたりと、たくさんバリエーションが作れるのでとっても楽しいです。
動かないように
パッキングをして、
カードにメッセージを書いて入れましょう。
美味しく食べてくれると良いなあ。

今後この型を使う時は、あと2cm生地を少なめに入れることを覚えました。

テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
Week-end (ウィッケン)
もともと
週末に焼いて食べるケーキということでこの名がついたそうです。
レモンの皮と、
レモン汁が入った香りのよい、そしてふわふわの生地です。
アイシングがかかっていて乾燥がしにくいので、比較的いつまでも
しっとりふわふわが続き、日持ちがします。

アプリコットジャムを塗った上にアイシングがかかっています。
上には
ピスタチオ。
パウンドミニサイズが3本、余りをセルクルにいれて
丸型ができました!

本当に
爽やかな香りがします。 見た目より甘くはありません。
ふわふわでいくらでも食べられてしまう。1本いけそう。
お手ごろサイズなのでプレゼントに・・・。はちみつレモンマフィン
はちみつと、
レモンの皮を入れました。
上には
レモンスライスをのせて。
甘酸っぱい味わいが朝食によいです。
バナナココマフィン
バナナと
ココナッツファインをたっぷり入れて、トロピカルな香り。
バナナのねっとり感と、ココナッツファインの
食感が特徴的。少し温めて食べるとまた良い香りが復活!少し夏らしいマフィン、2品でした。

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Le Boulanger Dominique SAIBRON ル ブランジェ ドミニク・サブロン
パリでもっとも注目されているブランジェリーの1人、
ドミニクサブロン氏の日本初進出です。
パリの三ツ星レストランで使われるサブロン氏のパンは、厳選された素材を使い
長時間発酵を経て丁寧に作られているそうです。


いつもすごく並んでいると聞いていたのですが、ランチをいただいて来て見ると5人程しか並んでいま
せんでした。
店内は3〜5人位しか入れない本当に小さなお店。
だからすぐに外に列ができてしまいます。
でもそう店内に長時間もいれないので、列が進むのも早いように思います。

正面、ガラスケースの中にパンがならんでいますが、写真のように
壁の上部に弧を描くように棚がついていて、パンがそこにたくさん入っています。
棚のしたに取っ手がついているので、そこを
引いて棚をおろすとパンが取れるのですよ。
取るとまた上にあげて・・・。
エレベーターのようです。
狭いお店の工夫ですね!
Bio ノア・レザン酸味のあるパン。
クルミとレーズンがたっぷり入って、外は
パリパリ。
好みです!
あまり酸味が強いのもだめなので、
マイルドな酸味とフルーツの甘味がいいなあ。
エスカルゴ
粉糖の方は、カスタードクリームが巻き込まれている、
カネル。
もうひとつはピスタチオた〜っぷりの、
ピスターシュです。
クロワッサン
1人2個までのクロワッサン。クロサッワン大好き。
パン屋さんにきたらクロワッサンは必ず買いたいな。

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ
赤坂サカスへ行って来ました。
見てみたいお店はさっと見て終わり、すぐにお昼どこで食べようかと・・・。
そちらがメインという感じでもあります。
Vieille Vigne MAXIM'S de Paris ヴィエイュ・ヴィーニュ マキシム・ド・パリ



グランメゾン 「マキシム・ド・パリ」 が新たに展開する
ビストロ。
門外不出のまかない料理など、ここでしか味わえないお料理を楽しめるそうです。
人気の
「 ル ブランジェ ドミニク・サブロン」 (パン屋)を通り過ぎて先に行くとレストランの入り口があります。
階段を登って2階がレストランです。


はやり、店内は
赤が基調。
1階にある
ル ブランジェ ドミニク・サブロンのパンが出てきます。
お勧めのものを5種類も出してくれます。
細長いのはゴマ入りフランスパン。
オレンジのパンはトマトとバジル。
その他酸味があるパンや、胚芽入りや、もっちりパン、どれも個性的で色々楽しめました。
ランチコース。ココットとなっていましたが、
蓋がついたこんな鍋にメインがはいって出てきます。
熱くなっているので注意!
サーモン。
熱々の鉄のお皿も置かれて、自分でそれに取っていただきます。
仔牛の肉が柔らかく煮込まれています。クリームソースで野菜も煮込まれています。

デザートセットにしました。


やはりここにきたら、
苺のミルフィーユは外せません。
セットについているのでミニサイズ。
ペロリといただいてしまいました。
美味しかった!
クレームブリュレ。
バニラビーンズがたっぷりとはいっていました。
苺のアイスがのっています。
食後に1階のパン屋さんでパンを買ってきました。
後日のせますね。

テーマ:こんな店に行ってきました - ジャンル:グルメ
2008年
第1回 4/25〜4/28
今年も
フードフランスが始まりました。
初回は、奥村直樹シェフ。
フードフランスで日本人シェフ。とても楽しみにして来ました!
京都生まれのフランス懐石の老舗
「西洋膳所おくむら」 の二代目として日本料理を学ぶ。
「祇園おくむら」 に加え、2006年 9月には
「匠奥村」 をオープン。
東洋人として初めて世界のアマンホテルの料理プロデュースも手がけ、国内外で幅広く活躍中です。

ずいきの胡麻和えや、海老と茄子の酢の物など和食のテイストの盛り合わせ。
鯛のクリュ キウイフルーツと彩り野菜のバトネキュウリとワサビのドレッシング甘味のある鯛にキウイって面白い。
でも果物がとても甘いものではないので程よい甘さ、ワサビでアクセントをつけています。
キュウリでとってもさっぱりしています。
赤座海老のジャガイモ包みクスクスの付け合せとカレーソース 水菜サラダ添えプリプリの海老にジャガイモの香ばしさと食感が良い。
カレーの風味も食が進み、クスクスとの相性抜群。

スズキのパイ包み焼き
うすい豆のピューレとヴルーテ 赤ワインソースふわふわのスズキの身がパイに包まれて、まんまるの可愛い形になっています。
豆のソースというのが優しい感じ。
トマトのグラタンに赤ワインソース。
こちらを崩してスズキといただくと、また違った味わいが楽しめました。
フルーツのグラタン サバイヨンソース 大葉のソルべ黒ゴマがたっぷりのパウンドケーキ。
体に良さそうです!
トロピカルな香りのフルーツグラタン。
大葉を使ったソルべは初めて!
すっごくさっぱり。日本のハーブですものね。大好きです。
コーヒー又は紅茶 ミニャルディーズ抹茶のトリュフなど・・・。
日本人の味覚にぴたりとあったフレンチでした。
今回は、肉はなくシーフードで生のものから色々な調理方法で楽しめました。
和食の要素を取り入れながらうまくフレンチになっていて、食べ終わってももたれない。
是非京都のお店にも足を運びたいな〜と思いました。

テーマ:ミシュラン東京150店に行こう♪ - ジャンル:グルメ
CHEZ GON (シェゴン)
西武池袋線、
中村橋駅にちょっとおしゃれな美味しい洋食屋さんがあります。
レストランと言ったほうが良いのかもしれませんが日常使いできるお店で我が家では洋食屋さんと呼んでいます。
日曜日など家にのんびりといて、昼食も外で食べたいなあというお天気の良い日・・・。
そして、以前は仕事が近くだったので仕事帰りや、お友達とちょっとお話したいという時に行きます。
シェフの佐々木宣子さんは トスカーナ地方のレストランを4年間周り修行した後、青山のオーガニック&イタリアンレストランに就職。
そして野菜料理を3年間学び ナチュラルフードディレクタースクール、クシマクロビオティックアカデミー「玄米菜食コース」を修了されています。
阿佐ヶ谷の
シュガーローゼの姉妹店なので、あそこの美味しいケーキが食べられますし お持ち帰りもできます!
中村橋店の佐々木シェフによる
お料理教室なども開催されているみたい。
でも平日なので絶対にいけないわ〜。残念。
日替わりランチ
キッシュランチ
ズッキーニ、パプリカ、ベーコン

パンも店内で売られています。

アップルパイビッグカット林檎が本当にたくさん、たくさん入っています!
すっごく嬉しくなっちゃいます。
ミニプリンバケツプリンもありますよ!! 
黒胡椒とオニオンのパンピリッと辛さがあって、クリームチーズを塗って食べたい!
サンドウィッチにもいいかも〜。


外観がフランスの田舎にあるような可愛らしいお家。
白壁と
水色のドアが素敵です。
店内が普通の感じになってしまっているのがちょっと残念。
もっとイメージを合わせて可愛らしくしたらいいのに〜・・・。
(勝手に思っている・・・)
でもお客様はひっきりなしに入ってきて忙しそうでしたよ。
ランチはランチメニューのみ。
夕食の方がメニューが多いかな。食事はイタリアンです。

テーマ:♪おすすめ♪ - ジャンル:グルメ
お菓子教室が早く終わったので、何か飲んでから帰ろうと寄り道。
東京ミッドタウン、ケーキはお菓子教室の帰りなので興味はなくなっているので、夕食に
何かないかな〜とか、
スーパーもあるので帰りによるのはうってつけなんです。
Patisserie Sadaharu Aoki Parisサダハルアオキでパンを買ってみようと立ち寄りました。
カフェに入る人たちは並んでいましたよ。


とっても厚みのあるスコーン。

チョコチップ。

オレンジピール。
パンもかなり種類が増えたようで
キッシュや
エシレバターを使った
クロワッサン、
ヴィエノワズリー(デニッシュ類)がたくさんありました。
土日限定のプチヴィエノワズリーというのがあって、色々食べてみたい!という私には嬉しい。
そのプチヴィエノワズリーをいくつか買いました。

チョコレートと餡をあわせたものが入っています!
チョコレートの味がまさっていますが、餡の粒も感じます。
サダハルアオキでは パリでも日本の味を取り入れたものを作っているので、やはりそういったアイテムを味わってみたいなぁと。
抹茶とか餡とか求肥とか・・・。
まだまだ買いたいものはたくさんあったけれど、自分で作ったケーキ1ホール持ち歩いての買い物なのであきらめました。
DEAN & DELUCA
ジンジャーアップルビネガーサイダーなんだかとっても疲れがとれるような取り合わせというかネーミングというか・・・。
店頭で見かけてこれ飲んで帰ろう!と即入店。
ジンジャーのスーッとした香りとアップルビネガーの酸っぱさ、サイダーのシュワー!
なんかとっても体が喜んでいるような気がしました。

テーマ:パン - ジャンル:グルメ
製菓教室のアイテムです。
今日はタルト3種類。
私たちはタルトフレーズを作りました。
TARTE AU FRAISES タルトフレーズ


このタルトの生地は
パートサブレブルトン。
ガレットプルトンの生地です。この生地もタルトになっちゃうなんて驚き。
タルト生地も
1cmくらいの厚さにのばしてセルクルの中に敷きます。
BP が入っているのでセルクルの上の方まで膨らんでいるでしょう?
それを焼きあがる途中でオーブンからだして、こんな風に
マンケ型で押さえてしまうんです。すると、
お皿になって中にクレムーをいれられるんです!
押してからさらにもうちょっと、しっかり焼きます。



中には
苺のピューレで作ったクレムーが入っています。
たっぷりのバターと卵黄が入ったリッチな生地、苺の甘酸っぱさとフルーティーな香り・・・。
ん〜やっぱり美味しいです!
TARTE AU COCO タルト・オ・ココ


見た目とっても地味なんですが、これ一口食べると驚き。
まわりは
サクサク軽いタルト生地。
中は
バニラとココナツの香りでふわっふわなんてす。
中の
クレーム・オ・ココは
ココナツファインがたっぷり入っていて粉糖、バター、卵、そして
クレームパティシエール(カスタードクリーム)が入るんです。
ココナツリキュールが少し入っています。
TARTE AU CHOCOLAT タルト・オ・ショコラ

アーモンドパウダーが入ったタルト生地です。
タルト生地は
空焼きしておきます。
そしてアパレイユオショコラを流し込んで
200度に熱したオーブンを切ってしまって、そこに
30分入れておきます。
卵が入っているのでじっくり火を入れて滑らかにしあげるんです。
やっと固まったとろけるチョコレートプリンのような感じ。
ジャンポール先生が
ジュエルロブションにいらした時のレシピだそうです。
えー本当?! 嬉しい!
レストランでは、もっと生地は薄〜く泡が1個でもできたらお客様にはお出しできないらしいです。
プロって凄いなぁやっぱり。
とにかく
濃厚かつほろ苦いチョコレートの
とろける感じが感動です。

テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
今日は娘の誕生日です。平日で時間もないので、先日ジャンポール先生に習った
「ガトーフロマージュ」 にしました。
デモのみで自分でつくっていなかったので丁度良いなぁと思って・・・。
中は
スポンジが3段。
間に
レアチーズケーキがサンドされています。
口当たりの柔らかいケーキです。

まわりに
クラッシュアーモンドをローストしたものを、
花びらのようにつけます。
これが結構アクセントになって可愛いし、香ばしくカリカリとして味のアクセントにもなります。

食用の
ミニバラも冷蔵庫に眠っていたのでのせました〜!
食用みたいですが、食べませんでした・・・。


間には苺などは挟んでいません。
シンプルに
ふわっとしっとりレアチーズケーキです。
今日は少し大きめ
18cmでしたが、8カットにして結構大きさありましたが、ペロリと食べちゃいました。

テーマ:スイーツ - ジャンル:グルメ
久しぶりの教室です。
5月になって初めて。
仕事だったり、具合が悪かったりで本当に久しぶり。
ジャンポール先生のお菓子が食べたい! FRAICHEUR (フレッシャー)

今日はちょっと珍しいケーキ。
レモングラス、
ミント、
タイムなどハーブを使ったケーキです。
一口食べれば、
爽やかフレッシュな気分になります。
見た目のデコレーションもちょっと変わっていますよね。
ホワイトチョコレートに色をつけて模様をつけています。
ビスキュイマドレーヌ・オ・タンマドレーヌ方式で材料をすべて一緒に混ぜて焼くだけ。
タイムの葉を1枚1枚茎からとって、生地にのせます。このタイムは
先生のお宅で栽培しているものだそうです!
買うと使い切れないうちにだめになってしまうので、栽培しているって良いですね。
クレームドゥシトロネル沸騰した生クリームに、2cmくらいに
カットしたレモングラスを入れて香りをうつします。
卵黄にグラニュー糖を加えたところに入れこし、炊いたらゼラチンを加え溶かします。
セルクルにいれて冷凍。ケーキの中央のクレムーになります。
ムースミント沸騰した牛乳に
ミントの葉をきざんで入れ、香りをうつします。
ミントも葉も
先生のお宅で栽培したものです。
売っているものよりも大きな菜だったな〜。
卵黄とグラニュー糖を混ぜ、香りをうつした牛乳を入れこして炊きます。
ゼラチンを入れて溶かします。
ミントリキュールを加えて、氷水で冷まします。
泡立てた生クリームを加えます。
セルクルの内側にフィルムを入れ、焼いた
ビスキュイを入れておきます。
焼いてもタイムの緑色がなくならないのにびっくり!
ムースミントを流し込みます。
ビスキュイの周りの隙間にもちゃんと流して・・・。
クレームドゥシトロネルを中心に埋めるようにおいて、さらに上から
ムースミントを流します。
パレットで平らにして、冷凍庫へ。

その間にデコレーションのチョコレートを準備して、周りと上にチョコレートをつけます。
最後にナパージュを塗って仕上げます。

切り口はこんな感じです。
シトロンのクレームはレモングラスの香り。
レモングラスと言うだけあって、本当レモンの香りなのですが、ちょっと
スーッとした感じがありますね。
ミントは苦手な方も多いかもしれませんので、
ミントの葉とミントリキュールの分量を調節しても良いかなあと思います。
下のマドレーヌ生地はしっかりしてはいますが、しっとりしていてムースとの合性がよかったです。
家に持ち帰り子供も食べると思ったので、タイムの香りが苦手かなあと思い、デモよりも多少控えめにしました。
でも
タイムはこのケーキの特徴にもなっているので、はずしたくはない。
ちょっと
大人の味わい。
こういうケーキは今まで出会ったとこがなかったです。
食後にいただくと口の中が爽やかになって、ドン!と胃に来ない感じ。
こういうデザートもありだなあと、ちょっと違った側面をもつケーキでした!
GATEAU FROMAGE ガトーフロマージュ

こちらはデモのみでした。・・・というより、デモのみになりました。
先生は
午前中に2品デモとして作ってくださり、
ランチのあとにデザートとして食べました。「さて、どちらが作りたい?」と聞かれ・・・。
手がかかり、チョコレートの飾りなどもあり家では同じように作れないであろう方を作ることにしました。
なので、
ガトーフロマージュはデモのみになりました。見た目はイチゴのショートケーキ。
でも、
中にサンドしてあるクリームはチーズクリームです。

このケーキ、
FLO だと
二ボーズ という名前で、
ルノートルだと
シュース・フリュイ という名前で売っていますね。
以前ショートケーキだと思って買って、チーズケーキだったんだ!とびっくりしたのを思い出しました。
作り方は・・・。
ジェノワーズを焼きます。
パータボンブ(卵黄、水、砂糖を加熱し泡立てたもの)に
フロマージュブラン、
ゼラチンを加え、
泡立てた生クリームとあわせます。
3枚にスライスした生地に
チーズのクリームを挟み、周りにも塗って・・・。
最後に
生クリームでナッペして、
フルーツをのせて仕上げます。
フランスではイチゴではなく
チェリーをのせることが多いそうです。
ふわふわで、軽いチーズのクリーム、とても食べやすいケーキです。

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